前川氏は7月27日にもXでへずま氏に言及したことがあった。その時は「へずまりゅうが奈良市議に当選した原因は、教育の失敗にある。奈良県と奈良市の教育委員会は、強烈な危機感を持たなければならない」と記した。
わたしもへずま氏は好きではないが・・・
前川先生は勘違いしていますね。
此れでは教育の失敗でなく洗脳の失敗に聞こえる。教育は教育委員会が市民に主導で施すものではない。文部省が主導するのは教育を受ける権利にのっとった推進のみなはずだ。文部省が何か摺り込むのか?
そこは極めて非民主的な考え方だ。
教育は豊富な知識の提供によって国民、市民自身が自由で柔軟な発想の巾を広げるものだ。
そもそもこのものいいはではへずま氏を当選させたなら奈良市民を教育程度の低い人として愚弄しているようにとれる。
あなたは一体何様だ?というに値する。人間としてダメだね。
へずま氏はバカげた行為を繰り返してきたが、日本の教育の中枢にいた前川氏の方がおそらく害毒はおおきいと思う。
奈良市民は抗議すべきだ。
ましてや日本にいて欲しくないというのは言い過ぎでないのでしょうか?
高級官僚と言うのそうは、言う上からの目で市民を見ているのかと誤解を生む。
国民の税金で食べてきたんでしょうに。
へずまさんだって国民だろう。
こういう官僚が存在することの方がへずま議員の存在などよりよほど危機感を憶える。