「方位除けを祀らせていただきました翌日朝、子どもとともに手を合わせに行きますと、父が、「(3月の)入退院以来、はじめて熟睡できた。よく眠った」と話し、それまではトイレに立つのもやっとでしたのに、一昨日は、この暑さの中、500メートル先のコンビニに歩いて買い物に行けるまで急に回復しはじめております。
私自身も、不思議と気持ちが急に軽くなり以前のように前向きになることができて、ヘルパー事業所をはじめ入居後も妹の精神の安定を支えてくださる福祉・医療各所へ、最善のご支援をいただけるよう、連絡や直接お会いしに行く毎日を過ごしております。
最終的には、施設事業所長・ケアマネの三者の力関係によってサービスが決まるため、「期待に添えないかもしれない」と言われておりますが、日々お札に手を合わせ私自身もでき得るかぎり最善を尽くしていきたいと存じます。
今後ともどうかお導き下さいますようお願い申し上げます。」
羽田
数年前の移転において大凶方を犯しておられるので問題解決に先立ちそれを除く祈祷をさせていただきました。
そうした過去方災が事態を阻むことは多いと思う。
過去の方災はそれらを除く祈祷をしませんといくら祈っても目的はうまくいきません。
軽視しないこと極めて重要と思っております。