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国際法で徴兵制度をなくすことこそ世界平和の核

news.yahoo.co.jp

私は徴兵制度には反対だ。

自国を守る気概なら志願あるのみだ。老人も少年も女性も志願すれば兵士だ。

志願しないなら自国が負けて制圧を受けてもよいという覚悟をするのだ。

実に世界の主だった国から徴兵制度をなくすことで世界平和に大きく近づくと思う。

韓国、中国、ロシア、欧州からこれをなくせば大きく変わる。

米国も青年の選抜徴兵制度への登録を廃止すべきだ。

独裁国家以外の国々は君主制であれ共和制であれ、民主主義国家だろう。

国際紛争は公務員である国軍だけですればいい。

 

アリと言う昆虫はとても合理的だ。兵隊アリが戦争する。顎の大きな強いアリだ。

それらがやられたからと言って働きアリの動員はない。

戦いは戦いのプロがするのだ。

 

そして国のためを思うならそこではじめて国民がプロに志願すればいいと思う。

その割合はアリの場合は巣全体のアリの5パーセントである。

徴兵までして戦することは無用だ。

まあ、日本全体にしてみれば25万人の自衛隊員はアリ的に考えるとかなり少ないかもしれないが。

予備自衛官の志願を拡充したらいい。

国民が戦さしたくないなら無条件降伏でいいだけだ。

 

第一、近代兵器はコンピュータ化している。

言い換えれば専門化していて、昔の弓矢や槍のように誰でも少しけいこすれば一応は扱えるというわけではない。

いまさら不慣れなものまで狩りだしても無意味だ。

屍の山を築くのみ。

 




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