月例祈祷と言うのが講員さんレベルだけにある。
「というと・・・御祈祷って続けないといけないですか?」
「無論、続けようが続けまいがあなたのご自由です。」
でもね、なぜそういう月利祈祷があるかと言えば・・・
例えば肩が凝っていたい。首がひどく凝る。
で、町のマッサージ看板のお店に入ってもんでもらう。
「ああ、らくちん」で終わればいい。
でも器質的に問題があれば整形なり、手技療法の委員に通って治すでしょう。
そういうことですね。
「ああ、らくちん」だけで満足な人もいますから酷くなればその時は治療モードでいいという人もいるわけです。
でも気がついたらここまで酷いのはこれはもうちょっと無理みたいなこともありますからね。
でもそこはいわない。自分で考えたらいい。