有吉氏はこういうこと偉そうにいっているが。予言を信じて何か準備していたわけでないなら怒る必要もない。
抑々そんなのは信じるとか信じないなんて個人レベルの話だ。
つまらぬことをくどくどとうるさいのはアンタだと思うね。
この5日、浅草に行った。予言の日だ。
日本語以外の言語しか聞こえてこない。
こんなにうようよ外国人がいるのにこの予言がないならもっと来ていたかと思うと気が遠くなる。一体どこの国なんだと思う。
正直に言うと私が心配なのは外国の人が来るのが心配なのではない。
どうしてにわかにこんなことになってきたかが全然わからない。そこが心底恐ろしいのだ。円安だけじゃない、円安なら働きに来ても損だし。
その意味で一時的にでも私は予言があってよかったと思う。
当たると思ってはいないから外れても当たり前にしか思わない。
したがって怒りも何にも全くない。
こんなことをあげつらうならひところ来る来ると政府が言っていた東海大地震はどこ行った?
北海道沖の危ない断層はあれからどうなった?科学的にどうのと偉そうに学者までてきて説明していたのはどうなった?
たつき氏よりそっちの方が絶対、人騒がせ。大きな迷惑だ。
科学だろうが非化学だろうが抑々災害予知も糞も当たったためしなどない。
だから地震そのものは地震国だからいつあろうが不思議じゃないが、南海トラフも個人的には全く気になどしていない。
そう言っているうちに能登に地震来たのを誰が当てた?ほんの目先のことも当たらないのに30年以内には何パーセントなんてどうしてわかるのか?