犬の飼い主: 養殖場に置いたきっかけは、アオサギやウがサバを全部食べきって、ふんをして、あそこに住んでしまうんです。 養殖場の魚を守る番犬だったと主張。 虐待ではないといいますが、保護団体の説得に応じ、飼い主は犬の所有権を放棄。 検査の結果、犬の健康に問題はなく、保護団体の職員が新しい飼い主となることに決まったということです。 動物権団体CARE・担当者: 今から家庭で保護しながら犬の敏感な性格などを解消してあげるつもりです。 今後、飼い主を動物虐待で告発する予定だということです。
飼い主は自分がいけすのそばに住んで番してみろよ。