「台湾に拠点を置く企業が開発した「逆統戦:烽(とぶひ)」では、プレーヤーは台湾、香港、モンゴル、チベット、カザフ、ウイグルなどのいずれかの勢力に「忠誠を誓い」、「共産党政権を転覆させる」ことができる。 このゲームは歴史的に異なる世界を舞台としているが、説明には「このゲーム世界は現実です。登場する国家・政権・民族等は全て現実であり、実在のものとは強い関係があります」と記載されている。」
こういうッシュミレーションゲームができること自体。どういうことか中国政府は反省すべきだろう。
日本でも売って欲しい。