相手の配偶者が自殺までしているという事態は事実だ。
親族は山尾さんに殺されたくらいは思っているかもしれない。
山尾さんはオファーがあってもこれは辞退して反省しようと自らが思うべきだったと思う。
ぞの図々しさは言葉の石討ちに十分値する。少しも気の毒ではない。
本当に良き未来を開きたいと思うなら山尾氏は目を醒ますべきだ。
彼女のためにもそれが大事だと思う。
山尾氏をオファーして党是まで曲げ、かつぎだした玉木代表の責任も重く反省すべきだ。
「これからもできればコミュニケーションを取らせていただいて、何らかの力を貸していただきたい」と語ったそうだが公認取り消しの山尾氏にしてみればどの面下げてそれを言う!と思うだろう。
玉木氏のこの安易さと脇の甘さが必ずや国民民主党の命取りになるだろう。