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子供への性暴力、懲役10年でも治らない

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フィフィは、tvkニュース(テレビ神奈川)が配信した、横浜市の商業施設で8歳女児にトイレで性的暴行を加え、不同意性交等の罪に問われた男に対し、横浜地裁が懲役10年の判決を言い渡したことを報じるネット記事を添付。同記事では、この男が女子児童に対するわいせつ事犯で2度服役し、今回出所後3日で犯行に及んでいることなどが伝えられている。

フィフィは同記事の一部を引用しつつ、この件について「私の“去勢すべき”という発言は間違ってはいなかった。小児性犯罪者には化学的去勢を、男女の区別なくさせたらいい」と私見をつづった。化学的去勢とは、薬物を投与するなどし、性的衝動や性的欲求などを抑制し低下させる処置。

 

賛成だ。

小児性愛は性的嗜好を行うこと自体、重大な犯罪であり、精神的な病気と見なすべきだ。

以前、子供を性暴力を振るい殺してしまって捕まった男性が出てきたらまたやりそうだ・・・と自分で言っていたのを思い出す。

懲役10年でも性的嗜好はかわらない。

常習犯的な犯罪者には強制的化学的去勢処置に行うのが必要だ.

加害者の人権がどうのなどと言って矛先を鈍らせ、無辜の子供が一生の心身の傷を負うことを忘れてはいけない。人の人権を蹂躙するものには人権の制限は当然だろう。

本人も苦しい筈だ。自発的に希望するなら減刑もあるべきだろう。

だって拘束しても更生の役に立たないから。

なによりも本人の人生にも有益だ。

ほかの性犯罪常習者にも用いるべきだ。

それは人権上の処置としては好ましくないかもしれない、だが人道上あるべきことだ。

 

私は人権よりも人道を上に置く。

 




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