「親の仕送りがないから腹いせに人を斬る」
なんて幼稚でバカなのだろう。呆れる。42歳のオヤジが赤ん坊のようだ。
でもこれから先はこういう人間は増えこそすれ絶対に減らないだろう。
容疑者だって知恵遅れでもなければ知的障害者でもあるまい。
すべて周囲に責任を求めて自分は悪くないという教育をしているからそうなる。
怒られるようなことをしてもきつく言ったものが悪い。
しつけという言葉は死語だ。
抑々病気でもないのに42歳になるまで金を送っていた母親にも大きな責任は在ろう。
教育ゼロだ。お金があったらどこまでも送っていたのか?実にバカな女だ。
母というに値しない。
そしてつまるところはこれもすべて一部の行き過ぎを汎例化してすべてに行き渡らせ責任回避を図る行政の罪だ。
日本は全てそうだ。その点では世界一愚かな国だ。
リスク回避のためには皆すべて潰してしまう。
何故なら国民自体がそういう責任をすべて行政になするからだ。
かくしてこのリングはどんどん数々のおかしな思想を生み出して止まるところはない。
この人間だって斬られた大学生より可哀そうと思う人はいるだろう。
そう言う人間は慈悲深いのでは無くただのバカだと思う。
この容疑者も42歳にもなって人を斬る位なら自分の手首でも切ってみろといいたい。
どんなにバカでも人を斬るのがどんなものかわかるだろう。