自民、公明は60代以上が支持者の大半を占める
もう退職されて現役ではない方が多い。
自民党はなんと80歳以上がほぼ半数だ。
公明は倍近くが女性、古参の創価学会婦人部の力が支えているのだろう。
大御所・池田大作氏がなくなったとはいえ創価学会とのパイプは公明党にはなくてはならない状況だろう。
支持者の高齢化が激しいのは野党の共産党も同じ。
どう思うかは人それぞれだが数字の上ではいづれにしてもこれらの政党の命運は長くないというべきではないだろうか。
もうすぐ歴史が変わる。
そういう時期に来ている。
明日の日本よ、どこへ行く。