「お世話になります。
先ほど福猫様無事に届きました。
ありがとうございます。
白黒おふたり並んでおられると、可愛さもひとしおで、ついニッコリしてしまいます。
明日・明後日中にお振込みさせて頂きます。
(ご祈祷済みの金屏風は、猫様の後ろに立てさせて頂けばよろしいですよね?)
あと、先生にもう一点お伺いしたいことがございます。
2023年1月に、愛猫が体調不良(原因不明の鼻血)で、病気平癒のご祈祷をして頂きました。
獣医さんを何件か回ったのですが、結局原因はわからず‥‥。行く先々で全く違う見立てで、混乱しました。
猫に関連する医学は、つくづく人間のように確立していないものなのだと、思い知らされました。
その後1日も欠かさずに、朝夕お札さんを拝ませて頂いております。
おかげさまで、その後、悪化することもなく、現状維持が出来ています。完治とまではいきませんので、お礼するのも早いような気がしますし、このままお札さんを拝み続けていれば良いのか、もう一回病気平癒のご祈願を重ねてお願いして、テコ入れさせて頂くべきなのか、迷うところです。
ご指導いただければ幸いです。」
H様
「福猫ちゃんはいつも玄関に飾っているのですが、お札なら自分の部屋の方がいいのかなとあれこれ考えていました。
ですので届いてみまして、驚きました。
こんな華やかなお札があるんだ〜素敵!とはしゃいでしまいました。
これは別々に置くのはもったいない!屏風のように福猫ちゃんの後ろに飾ろうと、早速置いたら、福猫ちゃんがさらにパワーアップしたような感じになりました。玄関も一段と華やかな雰囲気になり、とても嬉しいです。
ブログを拝見しましたら、同じように屏風のようにしてる方もいらっしゃるようですね!
分かります!本当に素敵なお札ですもんね。
とてもとても素敵なお札ありがとうございます!
大切に飾ります。
(実は福猫ちゃんの御真言、初めて知りました…いつも般若心経しか唱えてなかったので早速御真言も唱えるようにしました)
まだまだ朝晩は冷えるようですので、どうぞご自愛くださいね。」
U様
通常の、お寺でいただくようなお札を想像していたのですが、
びっくりしました、なんて素敵なお札なんでしょう!
うちの福猫さん2体に、ラブソファ風のクッションを作ったものは、
昨年4月30日付の先生のブログに掲載いただきました。
今は福猫さんが向かって左、黒猫さんが右に鎮座と、左右入れ替わっていますが、
今回いただいたお札を「さて、どうしよう、後ろに差し込めばいいかな」と、
最初は閉じたまま、箱と背もたれ?の間に差し込んだのですが、
折角の屏風風のお札! やはり開いて置きたいなあ、と思って、
結局、こんなふうに↓してみました。
びっくりしました、なんて素敵なお札なんでしょう!
うちの福猫さん2体に、ラブソファ風のクッションを作ったものは、
昨年4月30日付の先生のブログに掲載いただきました。
今は福猫さんが向かって左、黒猫さんが右に鎮座と、左右入れ替わっていますが、
今回いただいたお札を「さて、どうしよう、後ろに差し込めばいいかな」と、
最初は閉じたまま、箱と背もたれ?の間に差し込んだのですが、
折角の屏風風のお札! やはり開いて置きたいなあ、と思って、
結局、こんなふうに↓してみました。

来年は何とか都合をつけて、福猫祭りの日に連れて行ってあげたいなとも考えています。
金翅鳥院の仏様方と先生にご挨拶もしたいです。猫さんたちにも会いたいですし。
あと、うちに今夏で拾って36年のクサガメがおりまして(拾った当時すでに成体の大きさ、
ほぼ黒化済み、なのでもしかすると40歳越えかもしれません)、
馬頭さんが本地の黒猫さんがいてくれるのは、本当にありがたいです。
出かける時には、猫さんたちにカメのことをお願いしています。
もちろん、いろいろ聞いてもらったり、ラグビー観戦が趣味のひとつなので、
一緒に観戦してもらったりなどなど、もう福猫さんなしの生活は考えられません。
本当に、本当にありがとうございます。
取り急ぎ、ご報告とご連絡まで。」
A様
福猫さんはA様のお写真にあるようにお祀りしていただくのが定番です
「こんにちは!
可愛い福猫さんをお送り頂きありがとうございました。
包みを開けて見つめた時に、懐かしい誰かに会った時のような気持ちになり笑顔になりました。大事にします。」
S様