残虐極まる。
上司に社会不適応と言われたのがストレスでした行為と弁明している。
上司の判断は正しいね。
パワハラでもなんでもない。
被告は自分でも言うように異常者だが実に罰するに値する。
この件でこの人間の人生がどうなろうが自分がしたことだろう。
恨むなら自分を恨むがいい。
こう言う人を哀れだと思うのが仏教の慈悲では?という人もありますよね。
哀れだから罰を軽くしたいという加害者偏重の生ぬるい慈悲は私は持ち合わせていない。
当人を哀れと思うならばこういう人間に手心や下手な情けを加えないのが本当の慈悲だと思う。
厳罰も慈悲だ。実刑を望む。
さもなくば厳しい世間的制裁に遭うがいい。
異常者の自覚があるなら牢屋でよく考えることだ。
この人間にも未来あればこそ必要だ。