ダライ・ラマは「チベット人が自分たちの故郷の守護者となる権利を無期限に否定することはできず、また、彼らの自由への願望が抑圧によって永遠に押しつぶされることもできない」と述べたうえで「私たちが歴史から知っている明確な教訓の一つは、人々を永久に不幸にしておくと、安定した社会はあり得ないということだ」と指摘して、チベット人の中国共産党との闘争は今後も続いていくと断言している。
この法王のお言葉ある限り、わたしは中国共産党は仏敵としか思わない。
ダライラマの転生活仏が唯物論の共産主義国家でわかる訳ない。
中国はそれをもくろんでいるだろうが笑わすのもいい加減にしてもらいたい。
いまの共産主義は中華の偉大な文化をすべて腐らせる偽中国だ。