大久野島で頭のおかしな大津市の25歳の会社員の男が兎77棟を虐殺した疑いで逮捕。
そのニュースから大久野島のある県の方から兎たちが可哀そうだという供養依頼が来ました。

しかしながら、動物はお経や真言を読んで受け取るの?という疑問を持つ人があると思います。
現世では彼らはおおむね宗教には無関心、無関係だものね。
霊狐さんに言わせると仲介して動物たちの霊のケアをする上位の霊がいて供養を受け取るらしい。やはりそうれは亡くなった生き物には大変な恩恵になるという。
ケアしているそれが動物なのか人霊なのかはたまた全く違う神霊かは知りませんが・・・、そういってはいました。
あの世の動物ボランティアですね。
「だからどんなものでも生き物がなくなったらよく拝んでおけよ」と霊狐さんからはいわれている。
それも大事な仏道修行なのだと思う。