昔はなかった消費税を導入、どんどん税収アップして果たして日本はよくなったのか?
いや、国民はますますひどい貧困に陥っている。
いまや先進国のなかでも最低水準だ。
たとえば、明日の給食も払えない家庭も沢山あるのに外国人労働者歓迎とは何事だろう?
だがバイデン氏は日本はもっともっと外国人を受け入れなきゃダメだという。
むずかしく考えないでも絶対おかしい‼
単順に考えておかしいことは結局おかかしいのだ。
政治や経済に疎い私でもわかることだ。
これって絶対に理屈に合わないじゃないか?
そこには絶対からくりがある。
日本車が売れてアメリカの自動車が敗北したとき、自動車産業に関わるアメリカ人はなんと言ったか。
「日本を灰にしておくべきだった。」と。
それが本音だ。
日本の政治は操作されている。そして、それを請け負っているのは一体誰か?
今に日本は遠からず先進国の枠組みからも外れるだろう。
国民一人当たり800万と言われた借財はいまや1100万円に膨れ上がった?
増税に次ぐ増税が必要?
いや、そんなものは嘘だ。
うのみにして来たのが大きな間違いだ。
本当にそれがあるなら取り立てて国民潰してみろよ。
立憲民主党の野田佳彦代表はこのユーチューブ通り、今でも減税には慎重な方のようだ。
いまのまま税金を取ることが必要と考えればそうだろう。
だが、消費税ははじめ税金は軒並み上がっても国民のくらしはますます疲弊していくのはなぜか?
仕組みがまちがっている。