「いつもお世話になり誠にありがとうございます。お聖天様を信仰させていただいております、大阪の○○と申します。
この度はありがたくも八大龍王様の香合仏までお申し込みさせていただく機縁に恵まれましたことも合わせて深く深く御礼申し上げます。
最近、ますます気温が下がってまいりまして、私の福猫様(小)がさぞかしお寒うございますことがとても気がかりでございましたので、特注の毛糸のお帽子と肩掛けをお作りさせていただき、本日仕上がりました。
ただ、その特注した先の職人様が、とても驚いたことに、もう一回り大きい分も合わせて作ってくださっていました。
製作中に職人様のところに福猫様をお預けできませんでしたので、その職人様は念のためにサイズがぴったり合うように、料金は小さい方の1つ分だけで大きい方も作ってくださいました。
結果的には小さい方がぴったりでしたので、大きい方は余ってしまいました。

ご無礼にあたりましたらお許しいただきたいのですが、誠に申し訳ございませんが、もしよろしければ、大きい方のお帽子と肩掛け(エンジ色)を、大きい福猫様にもし合えば幸いと思いますので、ご奉納のご許可を賜ることができましたら誠に幸いでございます。
メールにて長文乱筆、どうぞご容赦のほどお願い致します。
失礼致します。」
暖かそうですね!いいニャン。 羽田