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厳しさはすべて苛めなのか

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これが本当にいじめなのか否かはこれだけではわからない。

そもそもなんでこんなことになっているのか・・・

最近は厳しさはすべて苛めなのか。

ごはんが食べれない

風呂に行けないのは自己責という世界はあった。

僧堂生活でもぐずぐずしているとそうなるとよく聞く。

 

ご飯を食うな、風呂行くなはあってはいけないが・・・

 

大声で怒鳴る。戸を激しくたたく。

 

だが、このあと引きずり出して殴る、蹴るではないだろう。

もし、そうならそれは苛めに間違いない。

 

これを告発している人はこの件で問題は何もないのだろうか。

一部だけで判断はできない、本当に不当に酷いことが行われているかどうかはこれだけでは分からない。

 

そもそも、こんなこと程度で音を上げている人が国防ができるのだろうかという疑問が湧く。それも幹部候補だろう。いわば将校クラスだ。

むかないのだろうと感じる。

この人は他に生きる道を探す方が幸せになれるんじゃないかしら?

 

自衛隊は国を守る大切な仕事だ。だが裏を返せば敵である人間を殺すことも当然任務になりうる。

本格的な有事になれば敵味方ともに人が死ぬのだ。

大砲も銃も敵国の兵を殺す道具だ。飾り物でhない。

メンタルが弱い人にはできないだろう。

アメリカの海兵隊や他国の軍人が見たらこれを苛めと言って告発していると聞いたら嗤うだろうね。

苛めはどんな小さな組織にもある。ないところはない。

 

よしんば多少の苛めはあって乗り越えてこそなんぼと思うが・・・かこつより強くなるのが本道だと私は思う・




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