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専守防衛でも敵基地を叩く必要性

news.yahoo.co.jp

自民党全体が左傾化するなかで現実的な保守として石橋氏は日本のかじ取り総理にふさわしいとみた。

昨日のプライムニュースで存念を聞いて改めてそう思った。

このところの不祥事で自民党にはすっかり愛想が尽きていたがこの人がトップならもう一度自民党に期待してもイイかな・・・・と思った。

私は本来は高市早苗さんが推しなのだが立候補されるか否かも不明だ。

目下は秋の総裁選挙では石破さんが総裁になられるほうが現実的だと思う。

女性活躍の世の中だ。高市氏にはまた出番もあろう。

 

まあ、もう一人最近よく名前の出る小泉進次郎氏の存念や見解はまだきいていなから判らないが今はそんな感じだ。

 

親中派などと言われる石橋氏。

実際に台湾の独立などは支持しないと言っていたが、アメリカがそうである以上日本もそうだろう。

東アジアの現状維持こそ大切だという。

反中と国防はまた別なものだと思う。

中国が変われるためには中国人民が目覚めて共産党政府が自壊するほかない。

 

とりわけ納得したのは敵基地攻撃能力の保持だ。

迎撃ミサイルだけで防げないという。

こちらは500発、敵がが1000発なら、全弾撃墜しても500発は着弾する。

敵基地を叩かない限り国土は守れない。

そのためには巡行ミサイル以上に飛距離の長い速度のあるミサイルが必要だという。

それはこれからの議論だというがその通りだと思う。

どこも攻めてこないのにそんなものという左派の人もいるが

現実に有事になって、町が焼かれ人や家が焼かれてからではすべてが遅い。

また、日本は兵器はあっても、国民を守るシェルターがないのが致命的だという。

これも納得だ。




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