やめれば「無責任」やめなきゃやめないで「無反省」というだろう。
要は両天秤スタイルの追求なのだ。
岸田総理はこんな意見の相手する必要はないと思う。
とはいえ野党も岸田さんに再度総理になって欲しいわけではないだろう。
わたしもなって欲しいとまで思うものではない。
だが日本の総理など誰がなっても所詮アメリカの掌の上だろう。
日本共産党も「アメリカの言いなり止めろ」と言っているが・・・・日本でかくいう共産党が政権を取ってもそこは変わらないだろう。
悲しいかな。日本はそういう国なのだ。第一、結果の平等を第一にする我が国は制度的には既にもう一種の社会主義国と言ってもいいような国だもの。