あの人がこういうことを言っていましたとか、こんな話が出ましたとか聞くことがある。だが私へのメッセージは直でない限り、コメントも返答もできない。忖度はしない。
相手の空気が読めてなにもしない。
自分が訴えたいことは直に聞かない限り私には関係ないと考えている。
なかには察して欲しいと思うだろうが、それもまずもともとの話がよくわからねば只の思い込みと言われればその通りだ。
ましてや、お友達がどうこう、娘がどうこう、旦那がどうこうも同じだ。人づてでは大概は正しく伝わらない。
それこそ、まちがいのモトだ。
面と向かいハッキリ聞いてからはじめて話は始まる。