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「略理趣分」の効験

「愛犬の病気のお願いした○○です。
 今日、動物病院に行ってきました。
 
 腎臓の数値は横ばい、「心臓も悪いけど、まあ、いいでしょう。」と言われました。
先生は、きっと、もっと悪くなっていると想像していたようです。
点滴の予定も無くなりました。お薬もほんの少しですが、少なくして様子を診るそうです。
 
 今の所、○○ちゃんの様子は落ち着いています。
 金翅鳥院の仏様と羽田先生の祈りのおかげです。
 
 御札に毎日、手を合わせて感謝しています。
本当にありがとうございました。」
 
 
愛犬が発作を起こしたという連絡での御祈願。
朝方でしたが午後にならないと車がなく出られない!もつかどうか・・・ということでした。
ワンちゃんは15歳に少し足りないくらいの御年。
ワンコとしては相当ご高齢。
一か八かの時はこういう時はやはり理趣分です。
ペットのためにはよく「略理趣分」をあげます。
「ワンコは理趣分わかんないでしょうに」という人もいるけど。
「じゃあ、そういうあんたは理趣分がわかるのかい?」
私だってわかっているとはいいがたい!
でもこういうのは栄養学知らなくてもご飯食べれば元気になるのとおなじだ。
わかろうがわからまいが祈祷としての法の力はそんなこと関係ない。
動物でも人間でもそこは関係ない。
十六善神がかけつけてくれますから、あとは彼ら次第です。
さらにいうなら福分と徳分の問題だ。
理趣分だけでも大概のことは十分、間に合います。



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