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助っ人 九頭竜さん

普段、別には祈願しないけど十一面様のご祈祷して難しい場面になると九頭竜さん出てくる。

なにも思わずにオンハクジャヤ…という真言が自然に口から出てくる。

まあ、助っ人なんだと思います。

九頭竜さんはそういうの買って出る。

まあ、全部うまくいくとは限らないでしょうがほっとけないタイプなんでしょうね。

 

九頭竜さんは大きいので霊狐さんたちも道を開けて譲る。

「九頭竜来たぞ~」って感じですね。

この前ご危篤のあるお医者様の祈願でもやってきた。

もうすぐに亡くなられたのですが何かやることがあるようで、来たらパーっつと金色に明るくなる。とぐろ撒いてウロコ立てると風が起きて当たりが吹き清められる。そのあと、それでどこかに飛んで行ってしまいました。

あれどこにいったの?お医者さんのイメージも消えている。

龍に載って行ったかな?

無論これイメージで勝手に脳裏に流れてきた映像です。まあ、ただの妄想っちゃ妄想という以外なにものでもない。

なんか生き吹き返したかなと思ったら・・・

その後すぐ亡くなった!という電話来ました。

ワーッ、九頭竜さん一体何しに来たんだろう?と思ったけど彼は彼でやることあったんでしょうね。

人間のわたしにはわかりません。

 

 




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