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経典書写とその功徳 その3 濱地天松居士   善龍庵さんのブログ

oomorigijyou.hatenablog.com

無量億劫、身をもって布施するより 金剛経を読(内容を読む) 誦(お経をあげる)

書写 受持 解説するものの功徳には及ばないという。

 

やみくもに身を粉にして行をすることの多くはただただ身の不浄観、贖罪感よりでることもしばしばある。私の業はけがれているから修行して浄めたいという考え。

でもそういう考えで行をしても人は究極浄められたと思うことはまずない。

こういう気持ちではすればするほどまだまだ足らぬと思うだけだ。

 

金剛経の無我相に徹する時、いずこにか先世の悪業あらんや




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