いくつかスピリチュアルな集まりやワークに参加して積極的にどのようなものか体験したことがある。
そこで思うことは心理学的な要素が強いほど、参加者の無意識層がえぐられ様々な人格が出てくる。
だから編成意識状態なわけである意味危険も伴う。
無意識と無意識の衝突や投影が次々に起きていくこともある。
ひとえに参加者の理性の問われるところだが、もう無意識の暴風のような人も出る。
だからその場の人間関係は引きずらないことが大事だ。悪くても、たとえすごく良くても。
無意識の張る罠に落ちてはならない。必ず良いことはない。
そこは一期一会の覚悟で行きたい。