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施餓鬼供養の功徳その141 善龍庵

 

  

供養が進むと仏様との間の垣根がなくなって少しずつ身近に感じるようになります。

ありがたいことです。



【ここから頂いたメール】

大森義成先生

 

おはようございます。

施餓鬼供養ありがとうございます。

 

施餓鬼供養期間中、夢を見ました。

はじめ虚空を飛び回っていました。

その後、星空もしくは宇宙空間に出て、

光り輝く文字(梵字のようなもの)が浮かび上がってきました。

「南無・・・」といいかけ、それはやめて、ご真言を唱えました。

夢の中でありがたいなぁと思いました。

 

仏様、大師様は民衆の苦を除き、やすらぎを与えるために、

不思議を成していたんだなと思いました。

ついついヒーロー的な活躍

(雨を降らせる。水を湧かせる。悪龍退治)に心を奪われますが、

どのようなお気持で活動なさっていたのだろうと思い直します。

 

また、私のご先祖様とも同時代を生きていたんだよなぁとも感じました。

もしかしたら直接的にはなくても、

間接の間接くらいには繋がりがあったかもとしれないなと

古代のロマンに思いをはせ、不思議な気持ちになりました(笑)

 

施餓鬼供養を通じて、

より身近に大師様のご存在を感じられたのは良かったです。

嬉しく思います。

 

大森先生、

施餓鬼供養ありがとうございました。

 

吉祥成就 合掌礼拝



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