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1月滅罪会の感想その23  善龍庵

 特に不思議なことがなくても、信仰を心の拠り所にして目の前にあることに対応することが大切です。

それを仏様はちゃんと見ています。

 

 

ここから頂いたメール


大森義成 先生

こんにちは。


先日は滅罪会結願をありがとうございました。


3度目の滅罪会を終え、修行者の皆様のようなミラクルな御加護があった訳ではありませんが、
恙なく終えられたことに感謝申し上げます。


特別なことは何もなかったけれど、
それでも、末期がんの父が今も極力苦しまず痛まずの状態で、
穏やかに日々を過ごすことができていることに大変有難く感じております。


もしかしたらそれがミラクルかもしれません。


父の分も代理修行で合わせてお願いいたしましたが、
その功徳をいただいているように思います。


仏様にあとはお任せするという感覚は、
懺悔の際はとても有難い助け船のように感じられます。


また、修行者の皆様の感想を拝読し、
皆様の修行されている様子は、自分にとってもとても励みになり、
皆様の願いが成就されることを祈る気持ちにもなります。
この感じを法界力と解釈しても良いのでしょうか。


供養や懺悔を重ねるごとに、信仰の大切さや信仰によって支えられていることに気付かされます。


それによって私も父も助けられております。本当にありがとうございます。

 

このような機会を与えてくださった大森先生には心より感謝申し上げます。

 

お知らせ

2月14日日曜日からの施餓鬼供養の申し込み締め切りは2月10日水曜日までです。

申し込み初めての方は下記のリンクをご参照ください。


施餓鬼供養の申し込みについて - 大森義成 滅罪生善道場 密教 善龍庵


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