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守護霊をつける方法

もう10年くらい前ですが、どこだかのアホな宗教で金出す守護霊つけてくれる。もっとだすと守護神つけてくれるっていう話すがあるらしい。

そういうのなんかで知って本気にするアホがまた電話かけてきて「おたくはそういうのしてます?」ときたもんだ。

 

今なら「いいえ、してませんよ。」の一言で即おいまいにするんだけど、その当時はまだ余計なこと言う悪い癖があったので「そんなことできっこないでしょう。金で憑いたり離れたりする霊を低級霊というんです。」

「え、じゃあただでもつけられますか?」という。

救いがたいアホだ。

 

「ただとかいくらとかじゃなく、高級神霊は徳によって助けていただくものです。」

「徳ですか?でもよい人でも不幸な人いますよね。」

 

「信仰がないならそういう加護はないですよ。守護霊というのはね。本当はつくんじゃなく、こっちがアクセスするんです。憑くというのは良くない霊だけ。自分が信仰するところ決めてわたしは徳を積んでまいりますのでどうぞお守りくださいってくどけばいいんです。」

 

「口説くんですか?でもふられることってあります?」

・・・・お前さんみたいのじゃふられるかもね。(笑)




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