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タスクが終わったらleaveするSlackチャネル

社内アンケートや読んでおいてほしいマニュアルなどがある時、『タスクが終わったらleaveするSlackチャネル』を作って必要な人を全員入れておくと楽。同じようなことをやってる会社も多いんじゃないかと思う。

自分が所属している会社のSlackチャネル命名規則では、こういった一時的な用途で使うチャネルには tmp- prefixをつけるようにしている。

どのくらいの人が終わったかをチャネル内の人数で把握できるし、リマインドも @here メンションでできる。チャネルを切り出しているので、Zapierなどでリマインドを自動化するのも楽。

やる側としても tmp チャネルにずっと入っているのは嫌なので早めにやるモチベーションになる。

やったことがないと「うざったいんじゃないの?」と思われるかもしれないが、関係なかったらすぐleaveすればよいし、関係あったら終わらせてleaveすればよいだけなので実際にはそんなに気にならない。

労務関連などちょっと手間がかかるけれど期日までに確実にやってもらわなければいけない作業には特によいと思う。いろんな人を巻き込まないといけない場合にも向いている。




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