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ハヤトウリの手入れとミョウガの収穫

 工房の庭木の中でハヤトウリを栽培していますが、つるが2メートルを超えたので追肥と土寄せ、棚への誘引をしました。

 また、ハヤトウリを植えているすぐそばでミョウガを植えていますが、よく見ると黄色い花を付けて芽が出ていました。今年初のミョウガの収穫です( ^ω^)・・・

 

ハヤトウリは工房の庭木の中で栽培しています。 実を土に入れて新芽を出させたので、ハクビシンに実を取られないよう頑丈なプラスチック製の網で囲み今まで育ててきました。 つるの長さが2メートルを超えたので追肥と手入れをします。

 

 

プラスチック製の網を取り除くと、しっかりした茎と実が出てきました。まだプリプリの実が残っていました。

 

 

水やりした後、化成肥料で追肥を施しました。

 

 

その上に、土を適度に被せて追肥作業完了です。

 

 

竹で約30センチ間隔の格子棚を作ってやり、伸びたつるを誘引しました。

 

 

上から見た格子棚の様子です。これから木々に囲まれながらつるが伸びていくと期待しています。 収穫開始は10月中旬の予定です。

 

 

ハヤトウリを植えているすぐそばでミョウガを植えています。そっと根本を覗いてみます・・・ 品種は、早生茗荷です。

 

 

枯れ葉をどけると、黄色い花を付けて可愛い芽が出ていました。 全体の根本を見て回ります・・・・

 

 

土の中にハサミを入れて丁寧に芽を切り取りました。 9個収穫出来ました。今年初のミョウガの収穫です。嬉しいです( ^ω^)・・・

 

 

早速、食してみることにしました。 薄切りにして大葉や山椒の新芽を添えて薬味の出来上がり・・・・

 

 

3時の休憩で冷やしソーメンを調理してミョウガの薬味で頂きました。ミョウガ特有の心地よい風味が夏を感じさせます。 冷たいソーメンがより一層美味しく良い休憩時間になりました。




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