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ヤングコーンの調理5種類

 先日、家庭菜園でスイートコーンの手入れをしていた時に取れたヤングコーンを早速調理してみました。

調理方法はいろいろあるようですがこんちゃんなりに創意工夫しました。普段はコーンのみの調理でしたが、今回は髭の調理にも挑戦です。

 

先日家庭菜園で収穫したヤングコーンです。大小40本くらい有ります。髭もサラッとして綺麗です。

 

 

丁寧に皮を剝きます。 小さな粒々がたくさん付いた可愛いヤングコーンになりました。5本は、皮を半分くらいに剝きました。

 

 

髭の部分も丁寧に切り取りました。 綺麗な絹糸の様です。

 

 

最初の調理は焼ヤングコーンです。 髭を取り除き、皮を半分剝いてオーブントースターに入れて焼きます。

 

 

5分間ほどで焼ヤングコーンの出来上がりです。粒々がきつね色に焼けています。

焼きとうもろこしのような味です。

 

 

続いて茹ヤングコーンを作ります。 5%の食塩水で茹でます。 

 

 

5分間ほどで茹で上がりました。 3つの大きさに分類して皿に盛り付けます。

粒々食感で薄味ですが美味しいてす。芯まで食べられます。また大きさ毎に食感が異なります。

※最も大きいのは茹トウモロコシの食感です。(芯は食べられません)

 

 

次に髭の調理にかかります。 これも5%の食塩水で茹でます。

 

 

5分間ほど茹でると鮮やかな薄緑色になりました。

くるっと巻いて盛り付け、オリーブオイルをまわしかけて頂きます。

しなやかな髭の舌触りが良く、薄味でしたが爽やかな美味しさでした。

※オリーブオイルに浸したパンの上に乗せて食ても美味しいです。

 

 

次に、天ぷらを調理します。 先ほど茹でたヤングコーンを8本選んで衣を付け食用油で揚げます。

 

 

2分間ほどで揚がりました。 ヤングコーンの天ぷらです。

薄味ですが粒々のコーンの食感があり美味しいです。ビールを併せて飲むと最高でした。

 

 

最後、5種目は、中華どんぶりの具に茹でたヤングコーンを入れてみました。ヤングコーンが入ったことで食感も良くなり全体の美味しさがアップしました。




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