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晩生玉ねぎの草取りと追肥

 工房の畑に植えている晩生の玉ねぎは、11月下旬に植え付けて長い冬を越してやっと成長し始めました。

 根本付近に雑草が目立ち始め、草取りと追肥の時期になりました。

 

工房の畑には、晩生の玉ねぎ200本と、赤玉ねぎ100本を植えています。長い冬を耐えてやっと成長の時を迎えました。

 

 

近づいて根本付近を見ると結構雑草が生えて来ました。 これからの成長を促進させるために、草取りと追肥を行います。

 

 

1穴毎に丁寧に雑草を取り、ネギの周りの土をほぐします。 

 

 

約1時間ほどで計300本分の草取りが完了しました。 丸い葉っぱの草が多かったです。 この手籠3倍分ありました。 

 

 

化成肥料と発酵牛糞で追肥をしました。 晩生の玉ねぎ「もみじ」の収穫は6月末ころなのでこれからも長い期間手入れが続きます。 

 

 

最近、温かい日が続くようになったので、キャベツの成長が進むようになりました。

 

 

葉がぎっしり巻いた、づっしり重いキャベツが収穫出来ました。

 

 

葉をかじられたブロッコリーはそろそろ終盤です。 側花蕾が良く出ています。

 

 

良型の側花蕾がたくさん収穫できました。

 

 

白菜はこれが最後の1個です。 下の葉は枯れていますが、頂部の葉は綺麗です。

 

 

瑞々しく綺麗な白菜でした。 有終の美です。 鍋にしても漬物にしても美味しそうです。

 

 

九条ネギも暖かくなってから元気を増しました。葉がピンピンとしています。

 

 

根と先端の葉を切り取って食卓で調理しやすい形にしました。 白い部分が長い良品です。 鍋や炒め物に最適です。( ^ω^)・・・

野菜もたくさん収穫出来て家計も少し葉は楽になります。




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