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エンドウ豆の種蒔きと、イチゴの植付

 家庭菜園にエンドウ豆の種蒔きをしました。毎年長いつるで強風に悩まされてきたので今年はつるなしスナックえんどうにしました。

 また、夏に苗作りをしたイチゴが植え付けできる丈夫な苗になったのでマルチを敷いて植付をしました。

 

家庭菜園にエンドウ豆の種蒔きをします。今年はつるなしスナックえんどうにしました。

 

 

つるなしと言っても草丈は1メートルくらいになるので、高い柵の所で栽培します。種蒔きの為、土を深く耕し元肥を施します。

 

 

整地して畝を形成したら、エンドウ豆の種を蒔いていきます。 5センチ~15センチ間隔で種を並べます。 

 

 

柵の下に30粒ほど蒔いて土を被せ、もみ殻を掛けておきました。 出芽したら間引きをして30センチ間隔で育てていく予定です。

 

 

盛夏にランナーから切り取った苗を地植えしてから成長度に合わせてポットで育ててきたイチゴは立派な苗になりました。 畑に定着させます。

 

 

最も日当たりの良い場所を選んで植付します。 先ずは土を深く耕し、化成肥料と発酵牛糞で元肥を施します。

 

 

15センチくらいの髙さの畝を形成した後、黒マルチを敷きました。 小石をランダムに置いて風でパコパコしないようにしました。

 

 

黒マルチに15センチ間隔で穴を開けて、イチゴの苗を植付しました。

全部で15株植付ました。 品種は全て「宝交早生」です。大切に育て来年の春に赤い実を沢山収穫したいと思います。

 

 

作業のしやすい気候になりました。 じゅりちゃんは、土の上でゆったりしています。




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