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コンニャク畑の手入れ

 工房の畑で栽培しているコンニャク芋は、大きな葉を広げて育っています。

7月末から日照り続きで水やりで何とか持ちこたえて来ましたが、大きな茎の物が1本、原因不明の倒壊がありがっかりしました。

気を取り直して、除草・追肥・土寄せをします。

 

工房のコンニャク畑は、日照りにも関わらず雑草が茂って来ました。

 

 

3年生の大きなこんにゃく芋が根本付近からポッキリと折れて倒れていました。根本を確認すると土の中の芋が腐っていました。 今まで元気に育っていたのに残念でなりません。

 

 

気を取り直して除草作業を行います。 先ずは通路の草をチップソーの草刈り機で根こそぎ刈り取りました。

 

 

続いて、根本付近を新調に手作業で雑草を取り除きます。 除草しながら追肥を行うための土起こしも行います。

 

 

根本から半径20センチ~30センチの所に化成肥料と発酵牛糞で追肥を施します。

 

 

つづいて土を外部から運んで根本周りに土寄せを行いました。 

 

 

最後に、風などによる倒壊を防ぐために支柱を立てて茎の補強をしました。 何とか収穫まで持ちこたえて欲しいです。( ^ω^)・・・




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