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里芋の煮っ転がしと、中華そば

 クリスマスの二日間は、普段食べない豪華な食事に加え、カロリーたっぷりのケーキと美食ざんまいをしてしまったので、クリスマス明けは精進料理風に軽い昼食にします。

 工房の畑で収穫したサトイモを使って煮っ転がしを調理し、中華そばの麺と、手元にある食材をトッピングしてあっさりとした風味を楽しみました。

 

工房での昼食は、里芋の煮っ転がしと、中華そばを調理します。

 

 

里芋は、皮を剝き、みずにさらしておいた物を出汁の中に入れて煮込んでいきます。

 

 

煮込み中は、あくが出るのでこまめに取って、中火で煮込んでいきます。

 

 

芋が柔らかくなったら出汁を少し捨てて、味付けをしながら少し煮込んだら出来上がりです。

 

 

皿に盛り付けます。 ホクホクで、あっさり味の煮っ転がしが出来ました。

 

 

次に、中華そばを調理します。 トッピングする豚肉を軽く炒めます。

 

 

中華そばの麺を茹でます。 少し硬めで上げます。

 

 

麺をどんぶりに入れて、炒めた豚肉、茹で卵、メンマ、長ネギをトッピンクして完成です。

 

 

工房の気温は、8度。 北風の当たらない建物南側に設置したドラムテーブルで頂きます。 太陽光線が柔らかく当たり自然の暖房が嬉しいです。

あっさり味の中華そばで温まり、ほっこりした煮っ転がし、かぶの酢漬けとわかめご飯のコンビネーションは良かったです。 ゆったりとした昼食の時間を過ごしました。




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