
デート・接待・記念日に
鉄板焼き・鮨・フレンチ・イタリアン・焼肉まで
住みたい街の代名詞「吉祥寺」で輝く全9店舗の詳細情報を一休レストランURL付きで一挙掲載
明治28年創業の老舗すき焼き専門店「人形町今半」が手掛ける、吉祥寺初の本格和食鉄板焼きレストラン。「食材を創り出す生産者の哲学を伝道師としてお届けする」というコンセプトのもと、人形町今半の黒毛和牛を筆頭に、季節の旬の食材を目の前の鉄板で丁寧に仕上げる。カウンター(最大13名)と2〜4名用テーブル席に加え、ハレの日に相応しい個室(ディナー個室料6,600円)も完備。2023年10月の開業以来、一休レストランで評価4.96(「最高」)と驚異の高評価を誇る。ホテル2Fという非日常感も後押しし、記念日・プロポーズ・接待と、人生の特別なシーンに何度も選ばれている。
【土日祝】ランチ 11:00〜16:00(L.O.15:00)/ ディナー 17:00〜22:00(L.O.21:00)
2025年11月に吉祥寺駅北口のヨドバシカメラ近くのビル1Fに新たに開いた鮨処。「旬のネタの旨味を引き立てるのは、当日ベストな配合で作り上げる特製のシャリ」というコンセプトのもと、赤酢と白酢を使い分けるこだわりのシャリに、豊洲・小田原から直接仕入れる鮮魚を組み合わせた本格江戸前鮨が楽しめる。コースは刺身・焼き物・揚げ物・蒸し物などが揃う「凪(なぎ)コース」をはじめ複数種を用意し、食材に合わせて変わる厳選日本酒・ワイン・シャンパンのラインナップも充実。洗練された和モダンの空間でゆっくりと大切な方との食事を楽しめる、接待・会食・記念日に幅広く対応できる一軒。
16:30 - 22:00
「十人十色の感動を、一貫の鮨に」——店名そのままの哲学を一皿ずつに込めた、吉祥寺の隠れ家的寿司店。四季折々の旬の魚介を職人の確かな技術で丁寧に握り、一貫一貫に込められた繊細な味わいと彩りが訪れるたびに異なる感動を呼ぶ。カウンター越しに職人の仕事を間近に感じられるライブ感は、デートの夜を特別な記憶に変える。雲丹の食べ比べ・海老・本鮪・蒸し鮑の肝ソースなどを含む「大将特上おまかせコース(全21品 13,900円)」は一休レストランでも一押しプランとして紹介される。厳選日本酒・ワインとのペアリングも好評。接待・記念日・会食とあらゆるハレの日を受け止める静かで上質な空間。
17:00 - 22:00
「知る人ぞ知る地下にあるオトナの隠れ家的店舗」——これは一休レストランの紹介文だが、これ以上正確な表現はない。吉祥寺駅から徒歩5分の地下空間に降りた瞬間、外の喧騒が静かに遠ざかる。丹念な仕込みと熟成を施した江戸前鮨は、旬の食材を使ったおまかせコースで楽しめる。全国各地から厳選した日本酒とのペアリングが目玉で、「この鮨にはこの一杯」という確信ある提案が夜をさらに豊かにする。水曜定休。接待・会食・デートなど特別な席を大切に演出してくれる一軒。
17:00 - 22:30

「落ち着いた空間で鮨と酒肴を楽しむ新しいスタイル」——そのキャッチコピーは素直に信じていい。吉祥寺駅から徒歩5分、職人が厳選した新鮮な魚介を使った鮨に加え、A5ランクの黒毛和牛を使った酒肴が並ぶハイブリッドなカウンターがコンセプト。天然杉一枚板のカウンター席は吉祥寺にあってほしかった大人の空間で、5種類の木材を使用したテーブル席も温かみがある。夕方17時〜21:30(L.O.)という運営は遅くまで飲みたい方より早い時間にしっかり食事を楽しみたい方向けで、大切な夜の席に集中したい気持ちに応えてくれる。接待・会食・誕生日・記念日と多彩なシーンで活躍する注目の一軒。
1部 17:30〜19:30
2部 20:00〜22:00
土・日・祝
1部17:00〜19:00
2部19:30〜21:30

「薩摩牛 4%の奇跡」——この言葉が全てを語る。畜産大国・鹿児島の中でも指折りの牛飼い名人がつくるA5等級黒毛和牛は、どれほどこだわって育てても最高品質に辿り着けるのは4%に過ぎないという。その奇跡の牛肉だけを扱うのが「牛の蔵」だ。生産者の顔まで分かる産直体制で届く薩摩牛は、しっかりサシが入りながら脂がさっぱりとして食べやすいのが特徴。うす切りカットの焼きしゃぶ、厚切りステーキカットと、食べ方の選択肢が多い点も嬉しい。全席個室(少人数〜最大26名まで対応)のため、接待・会食・デート・家族の食事会まであらゆるシーンで使いやすい。鹿児島の郷土料理や自家製の焼酎ラインナップも豊富。2012年から吉祥寺サンロード商店街そばで愛される老舗。
11:00 - 14:30
17:00 - 23:00
土日祝
11:00 - 23:00
「格式高いガストロノミーを普段使いできたら」——この発想から生まれた「ビストロノミー」というコンセプトが、吉祥寺北口から8分歩いた先の一軒家に灯っている。店名の「Relation(ルラシオン)」はフランス語で"関係性"。生産者・料理人・ゲスト、あらゆる人の繋がりが食卓で交差する場所を目指している。地産地消にこだわる和×フレンチの料理は、月ごとに変わるコースで季節の旨みを届ける。ランチ全7品(6,500円〜)はコスパが高く、ディナーは週末まで楽しめる。最大8名の完全個室が一室あり、少人数の特別な宴会にも対応可能。月火曜はディナーのみ、水〜日はランチ・ディナー両対応。不定休のためInstagramで事前確認推奨。
水〜日・祝 ランチ 11:30〜15:00(L.O.13:30)/ ディナー 17:30〜23:30(L.O.21:30)

「いつまでも遊び心を忘れないホンモノの大人たちの為の店」——この宣言文を読んで心が動いた人にだけ開かれている店、というのは少し大げさかもしれないが、実際にそういう雰囲気が漂う。Patinaとはラテン語で「経年変化」を意味し、時間が経つにつれ良い変化を重ねていくという意志が店名に込められている。イタリアンとフレンチをベースに「国という概念に縛られない」料理を提供し、本当に美味しいと感じたワインだけを国を問わず揃える。ディナーは17:00から翌1:00まで営業というすすきの顔負けの懐の深さで、仕事帰りの遅い時間にも受け止めてくれる。気取らずに、でも確かな一皿と向き合える吉祥寺の大人の隠れ家。水曜定休。
水曜定休(水曜が祝前日・祝日の場合は営業)
吉祥寺の中通から小道に入ったところにひっそりと佇む一軒家のイタリアン。「まるでイタリアの街に迷い込んだような雰囲気の店内は、通りの喧騒を忘れさせる静かな空間」という一休の紹介文がそのまま本当のことだと感じさせる。産地にこだわった食材をシェフが目利きし、おまかせコースで旬の美味しさを届ける。食器にいたるまで細部に誰かの意志が感じられる空間で、ゆったりとした時間が流れる。ランチコース全5品(4,180円〜)は吉祥寺のイタリアンとして非常にリーズナブルで、デートの昼食にも選びやすい。夜はより充実したコースが揃い、大切な方との会食に最適。イタリアワインの品揃えも豊富で常時100種類以上が揃う。
18:00 - 22:00
第1・3水曜日