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イランへの攻撃は米国とイスラエルが共同で実施。米メディア報道 (朝日)

 昨日(2/28)、アメリカとイスラエルがイランを武力攻撃したとのニュースがあった。

 

 

 

 1989年に死んだホメイニのあと37年間も宗教独裁を続けたハメネイ「師」についても生存説と死亡説が入り乱れている。

 またアメリカとイスラエルは平気で民間人も虐殺している。

 

 

 右翼ばかりか一部左派までもが唱えていた「トランプは戦争をやらない」という妄言はここに完全崩壊した。

 やはりアメリカは2024年大統領選でトランプを返り咲かせてはならなかった。

 そのアメリカのあとを追うように2025年に日本の与党が高市を総理総裁に選び、2026年初めには日本の有権者の2割強が高市への白紙委任に応じ、それが低投票率と小選挙区制のマジックによって認められてしまったこともアメリカのトランプ選択と同じくらいどうしようもなくひどい選択だった。

 「イメージ戦略」によって作られた虚像に反して、自前の政策など何も持たずに日本版MMT派の協議を暗記するだけが能で、衆院選での自民党当選者にカタログギフトを配ったのも、自らが「飯会苦手」だと自白し、コミュ力絶無でひたすら自分の思うがまま、つまり独裁をやりたがる人間、それが高市の正体だ。

 そんな高市がアメリカやイスラエルを非難する可能性は全くない。それどころか高市は積極的にトランプを擁護するだろう。

 本当に悪いことばかりが起きる。




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