参議院議員・塩村文夏の下記Xに対しては怒りの感情しか起きない。
都内各選挙区を回っていますが、ここまでの体感はないだけに驚愕。確かにこちらに積極的な支持は感じませんが、前回50議席増の時が追い風だっただけで、それ以前の立民時代と同じくらいの肌感覚です。そこに公明支持層が乗れば、プラスという認識です。
— 塩村あやか🐾参議院議員(東京選挙区) (@shiomura) 2026年2月1日
突然の解散でしたので仕方ないですが、我が党(… https://t.co/EboOIgeOPj
塩村は先の臨時国会の質疑で高市にすり寄っていた。高市人気の浮揚に一役買いやがって、と腹が立ったものだ。
私は高市政権成立以前には塩村の戦闘能力を少し買っていたのだが、あれで大きく評価を落とした。
しかもこの人、参院選の立民候補を私1人に絞ってくれ、などといつも言っているらしい。2028年の参院選でもきっと言うに違いない。
せっかく戦闘力が高いのだから衆院選にこの人を転戦させてはどうか、とは弊ブログは何度も書いてきた。
今回、中改連はなぜ東京都のどこかの選挙区にこの人を立てなかったのかと嫌味の一つも言いたくなる。