kazukazu氏のXより。
首相が説明責任から逃げ回れば、大勝させてくれると政治家に学ばせることの愚かさが分からない社会なんだから、そりゃ政治には腐敗が蔓延する。 https://t.co/qtnuMd3JWk
— kazukazu (@kazukazu881) 2026年2月1日
今回の総選挙の日程や解散理由、日本にドイツのような強力な憲法裁判所があれば、おそらく違憲と見なされて選挙無効になる可能性も高いだろうものなので、日本の司法の問題も民主主義の問題として考えていくべきなのだろうと。
— kazukazu (@kazukazu881) 2026年2月1日
総選挙の日程が超短期間であるとともに、立春後ではあるけれども一年で一番寒い季節。しかも天気予報は下記の通り。
「衆院選投票日は大雪のおそれ」とある。
つまり、朝、何か阪神大震災のような緊急事態が起これば、高市早苗が健康面から首相として対処できない事態が起こりえるということを選挙キャンペーンによって明確にした、それを医師も十分に起こり得ると認めるような状態ということか。 https://t.co/KqPKEBOdLH
— kazukazu (@kazukazu881) 2026年2月1日
そもそも、なぜ日曜日の朝に三重で遊説を予定していた田村憲久が当日朝に東京のスタジオにいたかという問題がある。朝起きたら腕が痛かったというのならその時点から田村を東京に呼び寄せるのは実質的に不可能だ。最初から日曜討論をドタキャンすると決めていなければ田村が出演などできるはずがない。
左右のイデオロギーの違いとは別に、愚かな政治家をリーダーに選ぶという「愚かな選択」はありますね。その事実は歴史上いくらでも見つかります。 https://t.co/ezQTwYln3E
— kazukazu (@kazukazu881) 2026年2月1日
当たり前だ。ヒトラーを選んだドイツ国民が愚かでなかったなどという言い分は通用しない。
エリートや左派が民衆に寄り添わないから民衆は愚かな選択をするんだという発想こそが民衆をバカにしているのでは?精査できる情報はそこにあり、それを分かった上で教育のある先進国の有権者たちが愚かな選択をしているだけでしょ。 https://t.co/D9FmXk7CFJ
— kazukazu (@kazukazu881) 2026年2月1日
こたつぬ‥‥、いあ止めとくか。
有権者が自分の決断と責任で政治家と政策を選び、その結果を国民全体で引き受けるのが民主主義です。結局、エリート主義なのはあなたですね。 https://t.co/yWvsQMFA6o
— kazukazu (@kazukazu881) 2026年2月1日
そりゃ高市に全権委任する方がエリート主義に決まっている。