アメリカのベネズエラ攻撃に関するロシアの反応、朝日新聞の駒木明義記者のXが興味深い。余計なことを少し書くと、弊ブログが過去に強く意識していた『世に倦む日日』の中の人などは強烈な親露派なので前記駒木記者やミリオタ出身の小泉悠氏らを目の敵にしている。
ロシア外務省が声明を発表。
— Akiyoshi Komaki 駒木明義 (@akomaki) 2026年1月3日
「米国がベネズエラに対する軍事侵略を行った」「このことは、深い懸念と非難を招く」と。
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プーチンの顔色を窺って明確なトランプ批判に踏み切れないと。
「トランプ大統領はベネズエラではなく、ウクライナに対して行動を起こすべきだった」と、メドベージェフ前大統領。タス通信。
— Akiyoshi Komaki 駒木明義 (@akomaki) 2026年1月3日
※相変わらずロシアの願望を可視化する役割を果たしている pic.twitter.com/JStyWEKdXI
これなんか開いた口が塞がらない。