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プロ野球交流戦、セでヤクルトが「一人勝ち」

 プロ野球、ヤクルトがダメな理由をブログ記事に書いた日の交流戦でヤクルトが「一人勝ち」した。

 

 

 読売は昨年からオリックスに5連敗らしい。昨年のこのカードは東京ドームだった。

 阪神もそうだろ。去年も甲子園で楽天に3タテ食ってたはずだ。一昨年の最後の試合がどうだったかは知らないが、その結果によっては読売より連敗が長くなる。

 まあこういう日もなきゃね。

 

 

 悪いか。

 そういや交流戦じゃないけど、やはりボロボロの最下位だった年に神宮の中日戦で10点差を大逆転勝ちしたことがあった。中日の先発投手は当時のエース大野雄大だったと記憶する。

 

 

 そんなもんだよ。交流戦では普段起きないことが起きるものだ。

 そういえば昨年の阪神で、セ・リーグのヤクルトを除く球団はすべて交流戦開始前の首位チームが交流戦で失速する目に遭った。

 ヤクルトの場合は交流戦前に首位に立つことほとんどない。私の記憶では2011年と2022年の二度しかないはずだ。2022年には14勝4敗で交流戦初優勝を遂げ*1、リーグ2連覇も果たしたが、この年の終盤戦で村上宗隆の56号がなかなか出なかったあたりから長期低落が始まった。今にして思えばそういうことになる。

 そういやヤクルトは交流戦ロードゲーム初勝利かと思いきや、西武戦の3戦目にも勝ってて2勝目だったんだね。それで読売を蹴落として交流戦11位に浮上していたのか。

 最終的には難しいと思うけど、読売の交流戦最下位ざまあ!

*1:2018年にも「勝率一位」だったが、あの頃はその前後を合わせて交流戦優勝の規定がなぜか一時的になかった。だから2022年が「初優勝」になる。




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