藤原規眞衆院議員(愛知10区・立民)は立民代表選で泉健太を応援したり、何より原口一博に靡いて「ゆうこく」なんちゃらの会合に出席したりしたので応援を見合わせているが、下記のXは良い。
> 「食料品は消費税ゼロに」立憲3割が出席 よみがえる党分裂の記憶
— 藤原のりまさ(衆議院議員・弁護士) 愛知10区 (@CDP_AICHI10) 2025年2月14日
私はこの中にはいない。
そのわけは、第1回の集まりに呼ばれずヘソを曲げたことと、今回の講師の方があまり得意ではないからである。これに関しては考え方は二の次だ。友人に会いに国立市に向かった。https://t.co/JiZGAvyknl
何しろ講師はこの人だ(呆)
「参政党」も一貫して”消費税の減税“を訴え続けておられる。『#食料品の消費税ゼロ」についても賛同していただけるものと私は思っている。大同団結をすれば、『#食料品の消費税ゼロ』は実現可能だ‼️
— 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) 2025年2月13日
ぶっちゃけ消費税無くせるんですか? #参政党 #神谷宗幣 #消費税 https://t.co/ykP0Q6XBXd @YouTube
吉田晴美衆院議員(東京8区・立民)はこんなのの役員になって目立っている(悪目立ちしている)から、私の基準においては大いに株を下げた。
もっとも、下記時事通信の記事は別の意味でいただけない。
上記記事のタイトルの最初にある「財政規律」の4文字を見ただけ点拒絶反応が出た。よって記事は引用しない。
弊ブログは昔からずっと指摘しているが、財政均衡主義と減税主義はともに新自由主義に含まれる別々の分派だ。かつての自民党内の「増税派」と「上げ潮派」の対立構造と同じである。そのどちらかしか立民党内にないのであれば、立民とは新自由主義政党にほかならないということになる。