立花孝志が狂言自殺をやらかしたらしい。
【拡散希望】
— 岩井清隆 (@IWAI_Kiyotaka) 2025年1月22日
立花孝志の狂言自殺についての経緯(全て敬称略)
①1/22午後、週刊文春オンラインにおける、立花の竹内議員の自殺に際して「事情聴取されていた、明日逮捕される」との発言に関する記事を読み、「自分だけが悪者にされている」と激怒する。… pic.twitter.com/F8knPV031N
下記はこの件に関するjunko氏のX。
立花は文春を読んで、文春をはめてやろうと、折原のアドバイスに従って台本に沿ったあの狂言自殺をやったが、その後も何度も竹内さんに対する謝罪の気持ちは1ミリもないと繰り返して強調している。今日もそうだ。… pic.twitter.com/ViMy6NYjOW
— junko (@junko1958) 2025年1月24日
立花の狂言自殺騒ぎの後に実刑と収監の決まった秋元司とツーショット撮ってるのは警察庁と兵庫県警と警視庁への当てつけか?
— junko (@junko1958) 2025年1月24日
俺の会計士の最大顧客がバックにいるから俺は捕まらないと言う当てつけか? pic.twitter.com/MDPZJDwtBw
そうそう、東京15区の秋元司の実刑判決が確定して、秋元は収監されるのだった。まだブログに書いてなかった。そんな人が昨年4月の補選に出て(私も西友の近くで秋元がチャリを漕いでいるのを見た。チャリといえば須藤元気とともに秋元を思い出す)、10月の衆院選本選にも出ようとした。
下記は秋元の実刑判決確定を報じる昨年12月の朝日新聞デジタルの記事。
以下引用する。
遠藤隆史 2024年12月18日 14時37分
カジノを含む統合型リゾート(IR)事業をめぐり、収賄と組織犯罪処罰法違反(証人買収)の罪に問われた元衆院議員・秋元司被告(53)の上告審で、最高裁第一小法廷(岡正晶裁判長)は被告側の上告を棄却した。17日付の決定。被告を懲役4年、追徴金約760万円とした一審・東京地裁判決が確定する。有罪確定に伴って秋元被告は収監される。公職選挙法の規定で、秋元被告は刑期が終わるまでの期間と、その後10年間は選挙に立候補できない。
第一小法廷は同じ決定で、収賄罪の共犯に問われた元政策秘書の豊嶋晃弘被告(46)の上告も棄却した。懲役2年執行猶予4年とした同地裁の一審判決が確定する。
一審判決によると、秋元被告は内閣府副大臣だった2017~18年、IR参入を目指す中国企業側から現金や旅費など計約760万円の賄賂を受け取った。保釈中だった20年に支援者らを通じ、贈賄側に現金計3500万円の提供を申し出て裁判で偽証するよう依頼した。
秋元被告は公判で無罪を主張したが、一審・東京地裁は贈賄側の証言などから犯行を認定。二審・東京高裁も支持した。第一小法廷は決定で、上告ができる理由にあたる憲法違反などがないとだけ判断した。
秋元被告は、二審判決後の今年4月にあった衆院東京15区の補欠選挙に無所属で立候補し、落選した。
(朝日新聞デジタルより)
URL: https://www.asahi.com/articles/ASSDL1Q2VSDLUTIL00ZM.html
さすがに四ツ目通りを挟んで江東区役所の向かいにある秋元の事務所は閉鎖されるんだろうな。あれ、いつまであるんだよと私は呆れてる。秋元が逮捕されてからもう5年あまりにもなる。