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「『右』も『左』もない」なるドグマにとらわれ切った池田香代子氏

池田香代子氏よ、これはひど過ぎるだろう。


https://twitter.com/ikeda_kayoko/status/224143759972106240

#脱原発杉並‬ は「日の丸を振る人にも来てほしい」という方針のもと、西尾幹二さんに賛同者になっていただきました。お願いに上がったのは私です。西尾さんとは「新しい歴史教科書」問題で真っ向対立してますが、それと原発は関係ない。教科書問題は別の所でやりあいます


昨年、「小沢信者」は卒業したらしいけど、相変わらず「『右』も『左』もない」なるドグマにとらわれているらしい池田香代子氏の「つぶやき」にはため息が出る。

なぜ西尾幹二などと「共闘」する必要があるのだ? どうして「別個に進んで共に撃つ」ではいけないのか?

私がなぜそんなことを言うのかというと、この手の「『右』も『左』もない」統一戦線を組む試みは、そこからはみ出した人間に対する「大政翼賛会」的とも「村八分」的ともいえる「排除の論理」を容易に生み出すからだ。かつてブログの世界で「『右』も『左』もない」をキャッチフレーズにしていた某人は、そういう「村八分」めいた暗躍をするのが大好きだった。その人間がそういう暗躍をしていたことは、「密告者」を通じて私の耳に入ってきていたのだ(笑)。




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