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やはり「平沼新党」絡みだったようだが・・・

前代未聞のドタバタ劇 「ぶって姫」新党参加一日で撤回 : J-CASTニュース

以下引用。

姫井議員を除く4人は自民党に縁があった。「改革クラブ」自体も「自民党の別部隊」とも囁かれている。そうした中で姫井議員はなぜ、「改革クラブ」に加わったのかの議論が交わされた。テレビ朝日系情報番組「ワイド!スクランブル」に出演した川村晃司テレビ朝日解説委員は、新党の旗揚げはもともとこの4人で話し合われていたのだが、政党助成金の関連で党員は最低5人必要だった、と指摘する。そこで白羽の矢が立ったのが姫井議員。プライベートに問題が多く、結果的に民主党岡山県連副代表を辞任、民主党内での孤立が囁かれていた。また、姫井議員が誘いを受けた背景として、

「自分の後ろ盾として、同じ出身の平沼(赳夫衆議院議員)さんに近寄り、『平沼新党』に合流したい、という思惑がある」
と川村解説委員は推測していた。

やはり平沼新党がらみか。
しかし、姫井の方から平沼に接近したということはあるまい。政治的野心からいっても、政治家としての残り時間からいっても、急を要していたのは平沼の方だ。あと1人揃えないと渡辺秀央らの極右新党を立ち上げられないという事情もあった。

この件は、どう考えても平沼の方から姫井に誘いをかけたと考えるのが自然だ。




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