はじめに
こんばんは。
一人輪読会第1回です。
読むのはこちら。
本題 => 第1章 なぜ単体(unit)テストを行うのか
本章で重要だと感じた点
- 単体テストで成し遂げたいことは、ソフトウェ開発プロジェクトの成長を持続可能なものにすること。
- 「テストを作ること」を目的にテストを作ってはいけない。
- 網羅率を指標にてそれに縛られすぎるな。
終わりに
今回の本は 前回言っていたAIの本ではなく、前回の本の終わりにテストのことを重点的に紹介されていたので、この本になりましたね。
あと、AIの本より前から積んでたからというのもあります。
この本は途中まで読んでたのですが、途中で読むのをやめてだいぶ経ったので、中身はさっぱり覚えてないです。
この先も やる気はやれば出る の精神で無理やりやっていきます。
一人輪読会なので次も僕です。
現場からは以上です。