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『のび太の絵世界物語』3度目の鑑賞

『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』、公開初日(3/7)と2日目に観てから1ヶ月半が経過してようやくきのう(4/22)3度目の鑑賞となりました。


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 本作はドラえもんのび太たちが絵世界と(作中の彼ら彼女らが生きる)現実世界とを行き来する物語です。そして私はこの映画の外側の現実世界で生きている人間です。そこで、こう思いながらこの映画を観ることにしました。「現実世界に生きる自分が本作を観ているあいだはアニメーション映画という絵世界に入り込んで冒険し、上映が終われば現実世界へ戻ってくる」と。
 ビールを飲みながら観たことも手伝って、作中のドラえもんのび太らと同次元の体験(絵世界と現実世界を行き来する体験)を自分もしたんだ!!という高揚した(ほろ酔いの)思い込みで劇場を出られたのでした😆
(『のび太の絵世界物語』というアニメーション映画自体が一つの絵世界なのだ!という見方は、この映画に対する複数の人の感想から示唆を受けました。そういう見方、楽しみ方を授けてもらえてありがたく思います。いろんな方の感想や考察や評論を読むと、作品の楽しみ方が広がるし深まりますね)




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