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弥生時代の再葬墓 明治大学博物館

明治大学博物館で開催中の企画展「弥生時代の再葬墓」を鑑賞した。1938・39年に杉原荘介氏が発掘調査した新潟県阿賀野市の六野瀬遺跡、群馬県吾妻郡東吾妻町の岩櫃山遺跡、それから25年後の1963・64年に明治大学考古学研究室が発掘調査した千葉県佐倉市の天神前遺跡、1964・65年に発掘調査した栃木県佐野市の出流原遺跡、1966年に発掘調査した福島県会津若松市の南御山遺跡、1968年に発掘調査した茨城県稲敷市の殿内遺跡の出土品(明治大学博物館収蔵土器44点、副葬品等55点、北越考古学研究会所蔵剥片石器9点)を展示。

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常設展示室
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佐倉市の岩名天神前遺跡を訪れてから、再葬墓に関心を持つようになった。

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