千葉県立中央博物館で開催中の公益財団法人千葉県教育振興財団設立50周年記念展 part2「地中からのメッセージー古墳・古代・中近世ー」を鑑賞した。1974年(昭和49年)11月1日に財団法人千葉県文化財センターとして設立された千葉県教育振興財団のこれまでの発掘調査の実績と考古学上の成果の総括として、昨年度は「旧石器・縄文・弥生」時代、今年度は「古墳・古代・中近世」時代の選りすぐりの出土品を展示公開する。
古墳時代の主な展示資料:
- 市原市新皇塚古墳出土遺物
- 市原市草刈1号墳出土遺物
- 千葉市東寺山石神2号墳出土遺物
- 千葉市人形塚古墳出土埴輪
- 八千代市沖塚遺跡鍛冶工房跡出土遺物
- 山武市小川崎台3号墳出土埴輪
- 印西市大木台2号墳出土埴輪





🏺#地中からのメッセージ part2 開催⚒️
— 千葉県立中央博物館 (@chiba_chuohaku) 2026年1月10日
千葉県教育振興財団設立50周年を記念し、設立以来積み重ねてきた発掘調査の成果を大公開!
part2では、古墳・古代・中近世の選りすぐりの資料をご紹介します✨お楽しみに~!
会期:1/17(土)~2/23(月・祝)
詳細➡https://t.co/S3WKPzBRMc pic.twitter.com/lj3RVMsFLg
「#地中からのメッセージ part2」本日開幕!2/23マデ。
— 千葉県立中央博物館 (@chiba_chuohaku) 2026年1月17日
千葉県教育振興財団設立50周年を記念して、県内の埋蔵文化財発掘調査の成果を大公開! part2では、古墳・古代・中近世の選りすぐりの資料をご紹介します。
明日18日は展示解説も(10:30、14:00)👆
くわしくは➡https://t.co/Z2ch3dE8tm pic.twitter.com/qtZQuWPObS