さいたま市浦和博物館で開催中の企画展「注目!縄文土器 ~注口土器~」を鑑賞した。本展は、縄文後晩期「注口土器」だけでなく縄文前期の「片口付鉢形土器」など、縄文時代の「注口土器群」に注目し、近年の発掘調査成果を踏まえ、発掘された個体を紹介、当館所蔵の「注口土器」をはじめさいたま市域及び県内の地域における「注口土器群」を展示する。



1階ではミニ企画展「浦和に残る渋沢栄一の足跡」を開催中

常設展示の馬場小室山遺跡出土の土偶装飾土器(左)と人面画土器(どちらも縄文時代晩期、浦和博物館蔵)、熱心に観てたら人面画土器の栞をもらった。

【浦和博物館】浦和博物館展示Web解説その1(馬場小室山遺跡出土 土偶装飾土器・人面画土器)
— さいたま市の博物館 (@SaitamaMuseum) 2025年12月26日
埼玉県指定有形文化財である、馬場小室山遺跡から出土した土偶装飾土器と人面画土器の紹介です。くわしい解説はhttps://t.co/zKzjxDHBSh pic.twitter.com/P15orA7sj6
- さいたま市/浦和博物館企画展「注目!縄文時代 ~注口土器~」を開催します
- さいたま市/浦和博物館ミニ企画展「浦和に残る渋沢栄一の足跡」を開催します
- 「注目!縄文時代 ~注口土器~」【浦和博物館企画展】|古代史note
【浦和博物館】本日より企画展「注目!縄文時代 ~注口土器~」を開催しています。「注口土器」の種類とその変遷をたどる展示です。変わった形の土器や未報告の土器などもありますのでぜひお越しください!期間は12月7日(日)まで。くわしくはhttps://t.co/DtbuW47TEY pic.twitter.com/fcPQ7Nl8U4
— さいたま市の博物館 (@SaitamaMuseum) 2025年10月21日
【浦和博物館】ミニ企画展「浦和に残る渋沢栄一の足跡」を開催しています!浦和地域に残る渋沢栄一が関わった建築物を紹介し、渋沢栄一が揮毫した「恭慶館」の額を公開しています。館内では九州大学附属図書館芸術工学図書館よりお借りした映像資料『未来への挑戦~渋沢栄一物語~』を放映しています。 pic.twitter.com/3go9NOJAdf
— さいたま市の博物館 (@SaitamaMuseum) 2025年10月28日
さいたま市立浦和博物館 は、さいたま市景観重要建造物に指定された #鳳翔閣 や敷地内に咲いている植物で、#レトロ な雰囲気を楽しめるトン☆
— コバトン家/ち (公式) (@Sai_Kobaton) 2025年10月31日
館内では歴史、民俗、文化の資料が展示してあるトン♪
ちなみに、今は #縄文土器 や #渋沢栄一 の企画展 をやっているみたいトン!
コバトンのおすすめトン☆ pic.twitter.com/06a7lwUePv
さいたま市立浦和博物館、注口土器展きた。珍品揃いだ! pic.twitter.com/1KPbHBMpvJ
— たびぽん (@tabiponpon) 2025年11月8日
浦和博物館を訪れるのは2年ぶり。